2013年5月8日水曜日

物件探し

挙式数日後。
夫の実家に用事があり、帰りました。
(新婚旅行を車で出かけるため、その車を借りに帰宅。そして大事な初節句!)

時間が空いたので、地元不動産屋さんに電話してみたけど
ゴールデンウィークでお休み。

義母が、近所で空き家を自らの足で探してくれていたようで
その物件を外からだけですが見に行くことに。

古民家もあり、普通の中古物件もありで計4件ほど見に行きました。

山の合間にある古民家もあったのですが、
山の陰になり、日光が当たりにくく、
以前めぼしをつけてたのよりさらに町より離れ
300万高かったりしたので却下。

普通の中古物件も見ましたが
やっぱり魅力を感じません。

せっかく田舎に暮らすのだから
ある程度土地があって畑をしたい。

そんな田舎でも、賃貸ワンルーム物件で家賃5万とかであるので
京都とそんなに変わらなく、なんだか不思議な感覚になります。
需要があるんですね。
ワンルームの数が少ないから、希少だということで家賃がそこそこ高いのかな?
田舎の中の町なので、生活は便利なところで
そういった理由なのでしょうかね。
なかなか私には理解が難しいです。。。


で、以前逃した古民家は、未だ商談中とサイトには出ています。
頻繁にサイトの更新はあるのに、まだ商談中って・・・
まだ希望がもてるのか?!




にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へにほんブログ村 住まいブログ マイホーム計画中へ


0 件のコメント

コメントを投稿

© 一から平屋を建てました
Maira Gall